

グローバルエージェンツでは、全く新しい21世紀型コンセプトマンション「ソーシャルアパートメント」の展開を行っています。
従来のマンションは、エントランスを抜けて自室の玄関まで一直線、玄関を入ると全ての生活がその中で完結できる独立型。
グローバルエージェンツが提供するソーシャルアパートメントとは、マンション内にラウンジやキッチン等の共有スペースを設け、住人同士の自発的な交流が生まれる住居形態、まさにSNSのリアル版とも言えるマンションです。
これまでのネットワークでは出会えなかったような業界やバックグラウンドを持った人達との交流により、視野・知見の拡大が見込める他、国籍を超えた交流による言語コミュニケーション能力の向上、異文化価値観の共有なども期待できます。そして、住民の移り変わりにより、長く住めば住むほどソーシャルネットワークを何倍にも増やしていく事が可能になる。
このように従来のマンションとは全く異なった 「ソフト面の付加価値」を提供しているのがソーシャルアパートメントです。もちろん、自室に入ればそこは完全なプライベート空間。従来のマンションと同様、自分だけの時間を楽しむことができます。
つまり、人と話したい時は常に誰かがそこにいるラウンジへ、個人の時間を楽しみたい時は自分だけのお部屋へ。これまでの生活に「交流」という一つの大きなオプションを付加した、より柔軟性の高い新しいライフスタイルをグローバルエージェンツではご提案しています。

ワンルームマンションとの比較
| 一つの空間だけで生活する事で失う 心のゆとり |
⇔ | 寝室+αの空間を持つことで生まれる 心のゆとり |
| 孤独感 | ⇔ | 人との有機的つながり |
| ご近所付き合いの減少 | ⇔ | 隣人交流を通した協調性の向上 |
| 隣人が見えない不安 | ⇔ | 隣人が見える安心感 |
| ハードセキュリティへの過剰依存 | ⇔ | 人の目が補完する本質的なセキュリティ |
| 全てを自分で占有する事による 生活レベルの限界 |
⇔ | 良いものは積極的に共有する事で 得られる生活レベルの向上 |
シェアハウスとの比較
| 木造一軒家 | ⇔ | 鉄筋コンクリート造または鉄骨造 |
| 低いプライバシー ・部屋間の壁が薄い ・リビングを通らないと部屋に行けない |
⇔ | マンション同様のプライバシー ・コンクリート壁 ・人と会わずに自分の部屋に行ける |
| 人数が少ない(狭く深い交流) | ⇔ | 人数が多い(浅く広い交流) |
| 同居人との距離が近いため気を使う | ⇔ | 隣人と付かず離れず・互いに 干渉しない自立した付き合い。 |
| 安かろう悪かろうを共有する事による 生活レベルの低下 |
⇔ | いいものを共有することによる 生活レベルの向上(スケールメリットの活用) |






